まなびのコンパス
Learning Program
各種プログラム
総合力を活かした、多様なプログラム。
早稲田大学の学部・大学院・専門学校の正規課程で学位取得を目指すほか、科目等履修生として自身の希望する科目のみを履修することもできます。 学部学生は18歳から22歳が中心ではありますが、一度社会に出た後に学ばれる方もいます。 科目等履修生制度は、特定の分野の理論や知識を身に付けたい社会人には最適です。 また、一部を除き、選考を経ることなくご受講いただけるノンディグリープログラムを数多く提供しています。 ノンディグリープログラムは、一般公開されているプログラムのため、原則としてどなたでもご受講することができます(一部、前提となる知識を要するものがあります)。 テーマや目的は多種多様で、一コマ限りのセミナーや、学期を通して複数回開講するものなど、講座の形態も様々です。 早朝や夜間の講座もありますので、ご自身の関心やスケジュールに合った受講が可能です。 早稲田大学では、あなたが求める学びを、様々な方向からサポートしています。
正規課程
学部、大学院、専門学校のそれぞれの卒業・修了要件を満たすことで、学位を取得することができます。
科目等履修生
学部・大学院の正規の科目を一科目から履修することができます。
ノンディグリー
プログラム
学位取得を目指す正規課程や科目等履修生制度とは異なり、原則として入学選考がなく(一部、例外があります)、一般公開されているプログラムです。
正規課程
学部、大学院、専門学校のそれぞれの卒業・修了要件を満たすことで、学位を取得することができます。全ての学部・大学院・専門学校において社会人の皆様の入学を歓迎しております。
大学院のうち、特に※のついている課程、専攻、コースでは修了までの期間を短縮したプログラムや、夜間・土曜日中心の開講等、社会人が受けやすい工夫がなされているものを示しています。また、学部のうち、社会人入試を設けている学部や、通信教育課程についても※を付しています。 専門学校である早稲田大学芸術学校は、夜間のみに授業を行っており社会人が通いやすくなっています。
科目等履修生
学部・大学院の正規の科目を一科目から履修することができます。 学位取得を目指す学生とともに学び、要件を満たせば単位を取得することができます。 その単位は後に学位取得を目的として学部や大学院に入学した際に、卒業・修了要件単位数として認定される場合があります。 以下の学部・大学院で科目等履修生を受け入れています。
ノンディグリープログラム
学位取得を目指す正規課程や科目等履修生制度とは異なり、一部を除いて選考がなく、一般公開されているプログラムです。 予備知識が無くても受講できるものから専門性の高いものまで、多種多様な内容の講座があり、それぞれの目的や関心に合わせて選択することができます。 また、早朝や夜間の講座もあり、ライフスタイルに合わせて学ぶことができます。
WASEDA NEO
次の時代を創るリーダーが、真のイノベーションを起こすための「共創の場」。
COREDO日本橋に拠点を置き、未来志向のパイオニアたちと学び合い、交流する場として多様な講座を提供しているプログラムです。
【学びキーワード】 イノベーション共創の場最先端 グローバル産学官朝活 交流
WASEDA-EDGE
起業・新規事業創出で未来を切り拓くエッジなアントレプレナー人材を育成。
「グローバルリーダー」、「社会貢献」を目指し、失敗を恐れず挑戦する、 未来を切り拓くエッジなアントレプレナー人材を育成することを目的としています。
【学びキーワード】 グローバルリーダーイノベーション アントレプレナー起業新規事業創出
SmartSE
AI・IoT・ビッグデータの技術を組み合わせたイノベーション人材育成。
スマートシステム&サービスに基づき、 理論と技術の裏付けをもってSociety 5.0を牽引し、 超スマート社会における国際的なイノベーションをリードできる人材の育成を目的としています。
【学びキーワード】 AIIoTビッグデータ イノベーション産学連携enPiT-Pro
ビジネス・ファイナンス研究センター
早稲田大学ビジネススクールと連携したエグゼクティブ教育。
経営管理層の中核として活躍する企業人が抱える問題を克服するための知見を提供するエグゼクティブ教育を実施しています。
【学びキーワード】 経営共同研究受託研究 出版講演シンポジウム MBA
オープンカレッジ
生涯学習の充実に努め、あなたの学び心とキャリアを応援。
早稲田大学の研究・教育機能を広く社会に開放することを目的として開講しています。 その規模は10ジャンル1,900講座に達し、意欲のある全ての方々に学びの場を提供しています。
【学びキーワード】 生涯教育講座学び直し キャリア知的好奇心交流
大学院日本語教育研究科
新しい社会の構築と世界の平和に貢献する日本語教育を研究・実践
修士課程、博士課程を設置し、日本語教育の専門家を養成するとともに、 ノンディグリーのプログラムとして「日本語教育学 公開講座」、「日本語教育実践ワークショップ」、「日本語教育学 オンデマンド講座」を開講しています。
【学びキーワード】 日本語・日本語教育について知る日本語教師を目指す日本語教育を実践する 日本語・日本語教育を研究する
日本語教育研究センター
多様性の中で主体性をもって日本語を学ぶ
おもに外国人を対象として、半年または1年をかけて日本語を学ぶ「日本語教育プログラム」、 3週間または6週間の短い期間で日本語を学ぶ「短期日本語集中プログラム」を開講しています。
【学びキーワード】 日本語を学ぶ日本・日本文化を学ぶ短期間で集中的に日本語を学ぶ 日本に留学する日本で就職する日本語を使って仕事をする 日本の大学院に進学する日本語を使って生活する