まなびのコンパス
Learning Concierge
学びのコンシェルジュ
日本語を教える・学ぶ
日本語を教える・学ぶ
早稲田大学では1884(明治17)年に初めての外国人留学生を受け入れました。 それ以来、数多くの留学生を受け入れてきた実績と日本語教育の伝統があります。 現在においても日本で最も多くの留学生が学んでおり、日本語教育研究センターでは留学生のニーズに答え多様な日本語プログラムを提供しています。 さらに、2001年より大学院日本語教育研究科では、日本語教育の専門家の養成を行っています。 両者は人と人をつなぎ、新しい社会を作るための言葉や日本語教育について考え続けています。
日本語・日本語教育について知る
日本語教師を目指す
日本語を学ぶ
日本語学習者を支援する
目的に応じて選べる多様なプログラム
大学院日本語教育研究科
新しい社会の構築と世界の平和に貢献する日本語教育を研究・実践
修士課程、博士課程を設置し、日本語教育の専門家を養成するとともに、 ノンディグリーのプログラムとして「日本語教育学 公開講座」、「日本語教育実践ワークショップ」、「日本語教育学 オンデマンド講座」を開講しています。
【学びキーワード】 日本語・日本語教育について知る日本語教師を目指す日本語教育を実践する 日本語・日本語教育を研究する
日本語教育研究センター
多様性の中で主体性をもって日本語を学ぶ
おもに外国人を対象として、半年または1年をかけて日本語を学ぶ「日本語教育プログラム」、 3週間または6週間の短い期間で日本語を学ぶ「短期日本語集中プログラム」を開講しています。
【学びキーワード】 日本語を学ぶ日本・日本文化を学ぶ短期間で集中的に日本語を学ぶ 日本に留学する日本で就職する日本語を使って仕事をする 日本の大学院に進学する日本語を使って生活する